「海の精 ほししお(青ラベル)」

8月のプレゼント

“海の精”で最初につくられた塩!
「海の精 ほししお(青ラベル)」を5名様にプレゼント♪

「海の精 ほししお(青ラベル)」

原材料名:
海水(伊豆大島近海)
内容量:
120g

とても希少な国産の天日海塩!

雨や湿気の多い日本には、太陽や風の力だけで結晶させる天日海塩はありませんでしたが、独自の研究によって1977年に誕生しました。
海の精で最初につくられたこの希少な国産天日海塩は、少量ずつ手間をかけてつくっていますので、海外の大量生産の天日塩とは成分も味も大きく異なります。

塩辛いだけでなく、ほのかな甘さや旨さ、コクやキレがあります。

海水由来の複雑な味があり、非加熱結晶ならではの風味があります。
あらゆる料理に使えますが、じわ~っと溶かし込む料理に使うと、そのおいしさがよくわかります。

  • 絶品のおいしさが広がる! お吸い物・スープ 漬物
  • ざらめ状の結晶を生かして!天ぷらやお寿司のつけ塩 塩スイーツのアクセント

製法が違う! 理想の塩を求めて40年

海の精は、おいしくてよい塩とはどういうものなのか、ずっと追求してきました。天日製塩の開発研究を続けて40年が経ち、独自の研究成果が天日海塩「海の精 ほししお」として実を結びつつあります。

天日濃縮

ネット架流下式塩田に海水をくりかえし流して、太陽や風のエネルギーを利用して水分を蒸発させ、海水を濃縮します。

天日結晶

太陽の光が降りそそぐガラス温室の中の結晶箱に、濃縮海水を入れ、太陽熱でさらに濃縮し、無機塩類の結晶を析出します。

さまざまな無機塩類がおいしいバランスで結晶に含まれるように、少量ずつ人の手でていねいに攪拌をくりかえします。

包装

母液(未結晶のニガリ液)を脱汁し、湿度調節された室内で、入念に検品しながら衛生的に包装します。

「海の精 ほししお(青ラベル)」の誕生秘話と製法や技術開発の過程をこちらでご紹介しています。