日本人には塩が足りない
海の精株式会社前代表•村上譲顕(よしあき)(故人)が自身の体験と、40年におよぶ塩の研究にもとづき、塩と健康について書いた本です。「いい塩」をしっかりとれば元気になれる!そして日本人を、日本を元気にしたい!そんな思いから生まれた「日本人には塩が足りない!」をご紹介します。

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長い間、体に悪い塩をつかっておりましたが2年前『日本人には塩が足りない』の本に出会い目からウロコでした。塩に対する不安がなくなり嬉しい限りです。
(北海道 梶日出男様)

『日本人には塩が足りない』を読みました。ただ、ただ、もう感謝の気持ちでいっぱいになりました。「海の精」は私にとって単なるおいしい調味料ではなく、決して失いたくない、ずっと守り続けたい大切なもののひとつです。少しずつ適塩の感覚を身に付け、体も心も健康になりたいです。ありがとうございました!!
(茨城県 K.M様)

本屋さんにて『日本人には塩が足りない』の本を読みまして初めて塩が体に非常に良いことを知り目からうろこと気持ちが明るくなり、また海の精の商品を知り食するが楽しくなりましたよ。これからも続けて行きます。
(大阪府 I.F様)