「結晶のようにキラキラ」

「手塩にかける」という言葉がまさに塩の製造より生まれた言葉だと実感できた。人の手を使って、自然のものを口にするものへと変化させるすごい作業だと思いました。
また、会社の人が全員で清掃することで“統一”意識が芽生え、味にもぶれがきっとない。そう思えたDVDでした。きっと結晶のようなキラキラした気持ちでお仕事しているのでしょう。
(A.Jさま)

「真剣に見入ってしまった」

あまり期待をせずに見たのですが、途中から真剣に見入ってしまいました。このDVDのおかげで、大切な塩をはじめ調味料等もより深く考えて行動に移していきたいと考えました。海の精を常用したいと思います。塩が私たちの手元に届くまで(勝手に想像していたよりも)製法等よく分かり、海の精の価格が妥当なんだと思えたことがメリットでした。
(E.Tさま)

「スピリットが込められている」

毎日大掃除をするなんて、それも床のぞうきんがけに感動しました。蛍光灯のかさまで拭き掃除はすごい!人間の目で確認しながら掃除をするというのはすばらしいです。スピリットが名前の「精」に込められているという説明はうれしいです。
(前田 紀美子さま)

「信頼し続けて良かった」

美しい海での工場、そしてシンプルな製造工程は想像をはるかに越えたものでした。我が家の台所に置かれて20年。我が家だけでなく、職場のスタッフやお客様にもいいお塩を-と使用し始めて10年になります。信頼し続けて良かったとつくづく思いました。
(尾崎 予衣子さま)

「笑顔が温かい」

塩を作るために長い時間を要することは知っていも、「ほししお」等あんなにも木べらでの作業があることを知りました。皆さんの笑顔はとても温かく、本当に「海の精」という会社、そして塩が大好きなんだなと強く感じました。
(林さま)

「心から安心できるようになった」

作りての顔や気持ちが分かり、話に聞くだけより心から安心できるようになった。体にいいものを作るということは、手間のかかることだと思いました。
(松田さま)

「手作りの装置に驚き!」

普段使っているものがどのように作られるかを知ることは大変興味深いことです。塩作りというと単純な作業なのかと思ってしまいますが、作る人ひとりひとりの細かな気遣い、心遣いがあることを知りました。製塩装置が手づくりであったことには驚きました。
(山藤 将之さま)

「あれ?と疑問を抱く姿勢」

ものづくりに対する御社の取り組みを感じることができました。日々の社内の掃除等、人の目に慣れが生じると商品の欠落や違いに気づかなくなるという所に特に共感しました。物事に対して「あれ?」と疑問を抱く姿勢を心掛けたいと思います。
(亮さま)

「手塩にかける塩」

「天塩にかける」という言葉通り、良い塩を作るには時間と労力がかかることや伝統的な方法を見直すことの大切さが分かった。VTR途中で、御社の製品を試食されている消費者の方が、「科学塩と比べると刺々しくない」等の感想がありましたが、私も「海の精」はまろやかで、味に広がりがあると思います。そんな美味しい塩を作るには長い時間が必要なんだなと感じました。
(加藤さま)

「私が選んだブランドに間違いない」

塩作りに真摯に取り組まれる姿勢が伝わりました。私が選んだブランドに間違いがないことに喜びを感じ、これからは自信を持って、お客様にお勤めできると思いました。
また、改めて掃除の重要性知らされました。ピカピカに磨き上げられた作業台からは、思いのこもった商品が生まれると思いました。
(みどりさま)